Tunnel Vision
バブル前の日本でも「正社員になって結婚して家買って」めいた人生が約束されてたわけではない。零れ落ちる人は当時もいたが、日本人はそれを見ないふりして幻想を守ってきた。今や見ないふりするのも容易でない。それでも日本人は見ないふりを続けようと頑張っており、その頑張りには感嘆するしかない
Twitter / raurublock (via igi)
ガンダム初代監督が人気出る前に死亡

死後、再評価される

続編が作られ、ガンダム世界の設定も次々につけたされ複雑になっていく

初代監督の幽霊「あのー、、、俺こんなん複雑でわけわかんないのつくった覚えないんだけど?」

ガンオタ「うるせー!黙ってろ!俺らが楽しいんだからいいだろ!しんでろ!」

これがキリスト教
acricket86:

エルフ(elf) - motti-tokyo
typicalhope:

Particle

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 彼女は、会社を退職してパート生活している中高年の人たちと一緒に働いたことがあった。そのとき、彼らは「お金を貯めて、大学院へ行きたい」「修士学位をとって、きちんとした仕事に就きたい」などと言っていたという。

<私は、博士なのにワーキングプアの状態を隠していたので何も言えなかったのですが、「大学院はやめたほうがいい!」と止めたくてなりませんでした。正規の仕事を持っている人が、仕事上のステップアップの手段として、修士や博士をとるのはありかもしれません。ただ、中高年の求職者が学位を取っても、何の役にも立ちません。逆に、まともな職に就く機会が遠ざかるばかりです。

 大卒→正規採用→定年という安定コースから外れた場合、新たに修士や博士をとったとしても、元の安定コースに戻る助けにはなりません。助かるのは、授業料を受けとる大学院だけというのが真実です。少子化によって学生が減るなか、社会人に門戸をひらく大学院が増えていますが、ある意味、不安を感じています>

80年代までの魔法少女は、いつか魔法が使えなくなるのが運命だった。90年代の魔法少女は、魔法少女であり続けた。2000年代以降の魔法少女は、魔法少女をやめることができなくなった。

Twitter / sailorsupermoon (via igi)

80年代。夢はあくまで夢であり、現実を知る前の一過性の風邪のようなものだった。
90年代。夢をあきらめる事は拒否され、いつまでもぬるま湯のような夢に留まる事を選択した。
2000年以降。夢は呪いへと変わり、夢を見ることが自体が悪夢となった。そして悪夢から覚める手段は失われた。

(via yukiminagawa)
veghengt:

libidinal???

veghengt:

libidinal???

deli-hell-me:

データえっせい: 大学卒業生・大学院修了生の進路図

 ご覧に入れるのは,今年春の専攻系列別の進路内訳図です。非正規就職,一時的な仕事(バイト),その他(無業),および不詳・死亡の4カテゴリーは,「不安定進路」として括っています。用いた資料は,2013年度の文科省『学校基本調査』の速報値です。http://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/chousa01/kihon/1267995.htm


 何も言いますまい。博士課程の場合,不安定進路の比重が高いですね。黒色の「不詳・死亡」というのは穏やかでないですが,さすがに死亡はほぼ皆無でしょう。おそらくは,連絡が取れないなどの理由による進路不詳者であると思われます。でも,行方不明者も結構いそうだなあ。

deli-hell-me:

データえっせい: 大学卒業生・大学院修了生の進路図

 ご覧に入れるのは,今年春の専攻系列別の進路内訳図です。非正規就職,一時的な仕事(バイト),その他(無業),および不詳・死亡の4カテゴリーは,「不安定進路」として括っています。用いた資料は,2013年度の文科省『学校基本調査』の速報値です。
http://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/chousa01/kihon/1267995.htm


 何も言いますまい。博士課程の場合,不安定進路の比重が高いですね。黒色の「不詳・死亡」というのは穏やかでないですが,さすがに死亡はほぼ皆無でしょう。おそらくは,連絡が取れないなどの理由による進路不詳者であると思われます。でも,行方不明者も結構いそうだなあ。

久しぶりに会う友達とする話が親の病気と自分の体調の話なの、完全に中年。結論は『どうせ死ぬし人生に意味はないので精一杯おもしろがるしかねえ』でした。あと『日光を浴びて脳汁を出そう』でした。明日も雨ですね。
Twitter / chapter_22 (via rpm99)

* 学力的にはトップ30%レベルだが、手先が器用な18歳が、そのまま電気工になるか、大学を出てホワイトカラーのマネージャになろうかと考える
* 2005年のマネジメントの平均収入は$88,450で電気工の平均は$45,630だ。これはマネジメント職に進んだ方がよいぞ、と思うが、そこには罠がある
* 彼の能力を考えると、おそらくマネジメントに進むと大した実績は出せないだろうが、電気工としてはトップを狙えるはず
* 収入は平均するとマネジメントの方がずっと高いが、実は内訳を見ると、下位10%レベルのマネジメントの収入は$37,800で、トップ10%の電気工は$70,800。この方が彼の将来としてより意味のある数字なのだ

加えて、「無形のやりがい」もある、と筆者は言う。

* 自分の能力に限界を感じながら、平均以下の実績しか出せずに働くほどつまらないことはない。しかも来る日も来る日もオフィスの内勤。電気工として外で楽しく手を動かし、毎日きちんと問題解決しながら、しかも「できるヤツだ」と言われて働くのはやりがいのある素晴らしい働き方である

と。だからといって「お前は電気工にしかなれん」と決めつけるのはアメリカンドリームに反する訳だが、本人に上記の情報を提示して、

「・・・てなことがあるんだけど、どう思う?」

と考えさせるのは大事だ、というのはよくわかるなぁ。

On Off and Beyond: 書評:Real Education-人口の半分は平均以下 (via yuco) (via yaruo) (via nagato3104) (via fukumatsu) (via sskr31) (via yamifuu) (via nagas) (via plasticdreams)
2009-01-19 (via gkojay) (via kondot) (via rarihoma) (via kevinxcue) (via ikurakun) (via yaruo) (via nagasaretei) (via uessai-text) (via twinleaves) (via etecoo) (via kml) (via vmconverter) (via nemoi) (via sakaue) (via flow7) (via rurinacci) (via edieelee) (via k32ru)