Tunnel Vision
やあオネーチャン、喫茶店で仕事をするのは止めないが「社外持ち出し禁止」「会社名」のステッカーに加えてWindowsXPってのはすごい光景だぞ。
本来は「つましい暮らしでコツコツお金を貯めた大金持ち」こそ不道徳な人間として叩かれないといけないし、大もうけして馬鹿な散財をする人は、こういう人こそが消費道徳をわきまえた人であるのに、こういう人が叩かれる。
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これらは全て、住民が行政に対して「もっと正確に」「もっと公平に」「もっと透明に」を求めた結果なのだ。確かに正確も公平も透明も大事だけど、これじゃ「正確な仕事」ではなく「正確“が”仕事」だ。「仕事」の部分はもはやサブである。

ひょっとすると、人件費を減らすためには、住民がガミガミ言うのをやめるのが一番の策なんじゃないだろうか。

サマソニ行ってまで違法ダウンロード禁止CM見せられるのか。サマソニにいる客は音楽にお金を払う優良ユーザーがほとんどだと思うけど。 / “一般社団法人 日本レコード協会|プレスリリース” http://htn.to/yx4uY7 
雑談から透けて見えるのは、その人の育ちのよさ。もちろん、いわゆる育ちがよいというのは、家柄がよいということではなく、人間関係に恵まれて明るく育っているという意味です。
早朝、大学内にて。1年記念で彼氏にもらったばかりの指輪を側溝に落としてしまった。
石の蓋だから動きそうなのに、重くて1人じゃどうにもできなくて、泣きそうになっていたら
もうすぐ定年のおじいちゃん教授が通りかかって「おはよう!何で地べたに
座ってるのかな?(スカートの)中が見えそうですよ!」と話しかけられた。
事情を説明したら、教授は持ってた書類?とかを地面にポイッと放り投げて
年齢に似つかわしくない動きで蓋をズラしてくれた。パワフルだった……。
お礼を言って、「これから講義じゃないんですか?」と訊くと、
「僕はいつも遅れて行くから問題ないんだよ!それじゃあねー!」と言って
さっさと行ってしまった。すごく嬉しかった。喋り方も優しいほんわかした教授で、
あんなに力があるとは思わなかった。夕方、お礼がてら研究室を訪ねたら、
「じゃあお礼にお茶でも付き合ってくださいね」と言ってコーヒーを出してくれた。
どこまでも優しいおじいちゃん教授でした。定年でいなくなっちゃうのが寂しいです。
よくトラウマになる原因に人の死体を目撃する例が挙げられるけど
実際は精神に異常をきたすことはあまりないらしい
死体は動かないからそれほど恐怖心に駆られないという話

トラウマになる事例としては
もう助からないぐらい身体の損傷が激しいのにまだ動いている人物を目撃した場合
これがもっとも精神的にキツイらしい

戦時中、助かる見込みのない負傷者を優先的に殺害したというのも
医療品が不足していたという理由以外に
その姿を見た兵士達の士気の低下を抑制するためだとか
フジロックに前夜祭からフル参加してる会社員は割といいところにお勤めだから捕まえときなさいってばっちゃが言ってた
エアコン事件を乗り越えた1人暮らしの学生が今度はちゃんとブレーカーを落として帰省したっす
二週間後、自分のアパートに戻るとそこには涙で床を濡らす冷蔵庫の姿が
ちょっと怖い話するっす
1人暮らしの学生が帰省から二週間ぶりに自分のアパートに戻ったっす
そこには主のいない部屋をしっかり涼しくしてくれていたエアコンの姿が